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イントレビットとアスペンの仕様変更

 こんにちは!ハセガワの鈴木です(#^^#)

先週、東北地方南部の梅雨明け宣言があった途端に・・・(*_*;猛暑です・・・(;’∀’)

皆様方においては、健康第一ですので、水分補給・適度な休憩・周りに人が居なければマスクを外す!

こんな世の中で、気温も上昇してきますのでご自愛ください!!(^^)!

 さて!冒頭の『イントレビットとアスペン』の仕様変更ですが・・・

ご存じ無い方も居ますので、簡単な説明付きでお話をさせて頂きます。

このイントレビットとアスペンは薪ストーブでやや小型に属します。

メーカーは『バーモントキャスティング社製』

現在は、HHT(ハース&ホーム テクノロジーズ社)の傘下ですが、オーナー制度を取り入れて

現在も技術開発を行っています。

 今回の新型2機種ですが・・・

今までの、アンコールやデファイアントに取り入れて販売をしていた『フレックスバーン』をイントレビットに採用

アスペンは、正式名称にもなっております 『アスペン Ⅽ3』 *このⅭ3の意味は・・・

Continuous Combustion Control=連続燃焼制御 感熱式自動エアーコントロールが装備され

着火から熾火までのエアーコントロールを自動化し、燃焼空気の手作業を不要としました!

  

昨今の住宅事情は『高気密・高断熱』時代。とは言え暖房器具をエアコンや石油ファンヒーターだけでは

もしかして、寒い部屋が出ます。

薪ストーブで、薪を燃やして(カーボンニュートラル)輻射熱を家中に取り入れ

自然な温かさでお過ごししては如何ですか?(^^)/

 カタログも一新され弊社にもご用意してあります!気になったユーザー様は是非、ご相談ください。

もっともっとお話ししたいのですが、文章が纏まらない不安もありますので(;’∀’)

こんな担当者 スズキに会いに来てください(^◇^)宜しくお願い致します。